月は満ち、人は団らん フルーツタルトベビーがやってきました
中秋節を迎える前、孕医に美しいフルーツタルトの小さなギフトボックスが届きました🎁
それは、ここで妊娠に成功された可愛いお母さまが、ご夫婦の喜びを孕医のスタッフ全員に分かち合ってくださったものでした🤗
36歳のフルーツタルトママは、かつて看護師をされていた方で、ご結婚から7年目を迎えていました。
結婚後はずっと、自然に赤ちゃんを授かりたいと一生懸命努力されていましたが、願いどおりには進みませんでした。
しばらく努力を続けた後、生殖医療の力を借りることを決意され、2つの生殖センターで人工授精と体外受精治療を受けられました。
その過程で子宮外妊娠となり、片側の卵管を切除することにもなりました。
治療の中で、身体的な痛みと希望が叶わないつらさを何度も経験されました。
心が折れそうになっていた時、ご友人の紹介で、4月に開院したばかりの孕医クリニックへ来られました。
黎惠波院長との相談を経て、ご夫婦はもう一度、体外受精治療に挑戦することを決められました。
努力は必ず報われます。
孕医スタッフの専門的なサポートのもと、フルーツタルトママは4月に採卵を行い、8月に凍結胚の融解移植を受けられました。
そして1回の治療で順調に妊娠され、現在は妊娠11週🤰
ついに皆さまにお知らせできる時期になりました!!!
赤ちゃんとお母さまは、孕医から共同の卒業証書も受け取りました👩🎓本当に嬉しいです🌹
今もこの道のりで頑張っているすべてのご夫婦へ、心からエールを送ります💪
簡単に諦めなければ、きっと赤ちゃんに出会える日が来ます🤱🏻!

